「最近知ったドラマー」シシド・カフカさん凄すぎ!モデルなのにドラム叩きながら歌ってるよぉ~!

2013/05/27

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シシド・カフカとは?

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wiki
1985年、メキシコで生まれ、小学校時代まで日本ですごす。両親は共に日本人であり、シシド・カフカは芸名(以前は本名の「宍戸佑名」名義で活動していた)。
5歳からピアノやエレクトーン、バイオリンを習うが、どれも長続きしなかった。
12歳の時、父の仕事の都合でアルゼンチンに移住、中学時代をそこで過ごす。しかし言葉がまったくわからず、学校ではつらい思いをした。

14歳の時に両親がプレゼントしてくれたサイレントドラムでドラムを始める。両親がドラムのトレーナーとして呼んでくれたのは、アルゼンチンの「タンゴの神様」と呼ばれる世界的に有名なバンドネオン奏者アストル・ピアソラの孫であり、自身も人気ジャズ・バンドのプロドラマーであるダニエル・ピピ・ピアソラだった。週に一回、彼がドラムを教えに来てくれるようになり、スティックの握り方から何から、一から伝授してもらった。アルゼンチン人らしく、やはり最初に教えられたのはタンゴだった。

アルゼンチンからは二年で帰国。高校時代からバンド活動を始め、大学時代には最高8バンドを掛け持ちした。

2004年、19歳の時にTHE NEWSに3代目ドラマーとして加入し、プロドラマーとして活動を開始する。THE NEWSでは四年間ドラムを叩いた。その後、青木裕子、パンタ、ダイアモンド☆ユカイなどのサポートドラマーを経験する。同時に、生まれ持った長身と抜群のルックスを活かしたモデル活動も開始する。

2005年、20歳の時に大島賢治(THE HIGH-LOWS)、平出悟(UVERworld、伴都美子、FTISLANDなどの音楽プロデューサー)と出会い、「一緒に音楽をやらないか」と誘われる。二人の開いたロック・ボーカリストのオーディションに友達の付き添いで来ていたシシドも勢いで参加したのがきっかけ。二人のプロデュースの下、ドラマーではなくボーカリストとして、デビューを目指して精力的にライブを行うようになった。しかしなかなかデビューは決まらず、飲食店でアルバイトをしながらデビューを目指す生活が五年間ほど続いた。その頃はドラムを叩くのを止めて普通にハンドマイクで歌っていたが、二人に「試しにドラムを叩きながら歌ってみれば?」とアドバイスを受ける。実際にやってみるとすごくしっくりきたので、「これで私は大丈夫だ。いける」と感じ、現在の歌いながらドラムを叩くスタイルとなった。それが評判を呼び、業界の目に留まってデビューが決まった。このデビューをきっかけに、本名の宍戸佑名から、現在の芸名であるシシド・カフカに名義を改める。
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新曲の「キケンなふたり」この歌かっけぇ

http://www.youtube.com/watch?v=BYMTwEK-xSk

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普通にカッコ良いやんけー!しかも可愛い。っというか綺麗ですね。
歌いながらドラム叩くのは凄い事だと思いますよ。

同じドラマーとして尊敬します。
これからも頑張って下さい!!

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